中学生向けのオンライン学習サイトでは、どのサイトがおすすめでしょうか。
中学生のオンライン教材は、キャラクターで楽しく学ぶタイプ、高校受験まで本格的に対応するタイプ、ライブ授業で個別指導するタイプなどがあります。
そこで本記事では、中学生向けオンライン学習サイト6選を「カリキュラム」「授業スタイル」「サポート」「使いやすさ」「料金」の5項目で検証し、比較しました。ぜひ、ご覧ください。

この記事の結論
中学生向けオンライン学習サイトは、目的別に選ぶのが正解です。料金を抑えて5教科を学ぶならスタディサプリ中学生、高校受験までしっかり対策するならZ会タブレットコース、ライブ授業で習慣化したいならエベレスが最適です。本記事では、経済産業省のEdtechサービスにも採用されている学習サイトを含め、6サービスを実際の画面と料金で比較解説します。
1. 中学生のオンライン学習サイト選びでよくある失敗3つ
サイトを比較する前に、保護者・生徒が陥りやすい3つの失敗パターンを押さえておくと、無駄な出費と挫折を防げます。
1.1 「料金が安い=コスパ良い」と思い込んで選ぶ
月額1,815円のスタディサプリと月額10,978円のすららを単純な料金だけで比べると、安いほうが魅力的です。しかし、料金には含まれているサポートが反映されています。
たとえば、すららは、専属の「すららコーチ」が学習計画を作成し、保護者にも進捗をフィードバックします。料金が高い分、親が管理する余裕がない家庭では、コスパが良くなることもあります。
料金だけでなく、「サポート」「教材の量」「個別指導の有無」で判断するのがおすすめです。
1.2 無料体験をせずに年間契約してしまう
多くのオンライン学習サイトは「12か月一括払い」のほうが月額換算で割安になります。ただし、子どもとの相性は使ってみないとわからないのが実情です。
キャラクターで楽しく学ぶデキタスのようなタイプを「子どもっぽい」と感じる中学生もいれば、ライブ授業のエベレスを「決まった時間に拘束されるのが嫌」と感じる子もいます。
本記事で紹介する6サービスのうち、スタディサプリ・デキタス・エベレス・すららには無料体験があります。年間契約をする前に、必ず無料体験で「うちの子に合うか」を確認します。
1.3 「録画授業」と「ライブ授業」の違い
オンライン学習サイトは大きく2タイプに分かれます。
| タイプ | 向いている子 | 代表サービス |
|---|---|---|
| 録画授業(好きな時間に視聴) | 部活・習い事で時間が不規則 自分のペースで進めたい |
東進オンライン、スタディサプリ、Z会、デキタス、すらら |
| ライブ授業(決まった時間に参加) | 学習習慣がない 緊張感がほしい 質問しながら進めたい |
エベレス |
ライブ授業は強制力があるので学習習慣がつきますが、部活で授業時間に間に合わない子には不向きです。子どもの生活リズムに合うかどうかを必ず確認してください。
2. 中学生のオンライン学習サイトを比較した5つの検証ポイント

本記事では、以下の5項目で各サービスを検証しました。比較表や個別解説でも、この5つの軸で違いを整理しています。
| No | 検証ポイント | 確認した内容 |
|---|---|---|
| 1 | カリキュラム | 中学校のカリキュラム準拠か/高校受験対策があるか |
| 2 | 授業スタイル | ライブ授業 or 録画授業/質問はできるか |
| 3 | サポート | 個別指導の有無/質問対応の体制 |
| 4 | 使いやすさ | 対応デバイス(PC・タブレット・スマホ) |
| 5 | 料金 | 月額料金/無料体験の有無 |
これら5つのポイントで実際に教材を使い、検証した結果、以下の6つのサービスをおすすめとして紹介します。
- 東進オンライン
- スタディサプリ中学生 (※)
- Z会タブレットコース
- デキタス (※)
- エベレス
- すらら (※)
※印は、経済産業省のEdtechライブラリーでも紹介されているサービスです。学校教育のデジタル変革ツールとして実績があり、安心して選べます。
3. 中学生向けオンライン学習サイト6選 一目でわかる比較表
結論を先にお見せします。「自分の子に合うのはどれか」を判断する材料として、以下の表を見てから個別解説に進んでください。
| サービス | 月額(税込) | 授業スタイル | 無料体験 | こんな子におすすめ |
|---|---|---|---|---|
| 東進オンライン | 3,278円 | 録画 | なし | 参加型授業で集中力を切らしたくない子 |
| スタディサプリ中学生 | 1,815〜2,178円 | 録画 | あり | 5教科を低料金でしっかり学びたい子 |
| Z会タブレットコース | 8,115円〜 | 録画+添削 | なし | 高校受験で記述力を伸ばしたい子 |
| デキタス | 4,400円 | 録画 | あり | 勉強嫌い/キャラで楽しく学びたい子 |
| エベレス | 10,480円 | ライブ | あり | 難関高校志望/ライブで集中したい子 |
| すらら | 10,978円 | 録画+コーチ | あり | 学年を越えて遡り・先取り学習したい子 |
4. 東進オンライン

結論:月3,278円で5教科すべてを学べる、最もコスパの高い録画授業サービスです。パソコンまたはタブレットで受講でき、英数の標準講座と国理社の実戦力養成講座が用意されています。
英語と数学の標準講座を学習するときは、マイページから「受講」ボタンを押します。

「標準モードで受講する」を選びます。1.5倍速モードでも視聴できるので、復習時には時短も可能です。

英語の講座は、ネイティブと日本人講師の2人体制です。最初に英会話を聞きます。

聞いた内容を英語で話してみるステップに進みます。

すぐに講師の発音をまねて、発音の仕方や強調の仕方を学びます。

単語を言い換えて話す練習もあります。授業はただ聞くだけではなく、参加型なので眠くなりません。

数学の講義は、方程式の解き方を図を使って解説してくれます。

方程式といった難しい概念もイラストで視覚化されているのでつかみやすいです。

授業を受けたあとには1回10分のテストがあり、長すぎず継続できます。


国理社の実戦力養成講座は、基本的な知識を学び、実践問題を解く流れで進みます。

一問一答形式で知識を確認します。

つぎに、より実践的な問題を解いていきます。

大問形式の問題を解きます。

解説動画を視聴します。

自分が間違えた箇所とその理由を動画で確認します。「なぜ?」「どうして?」と疑問を持って動画を見ることで、より積極的に学べます。

カリキュラムは教科書に準拠し、基礎レベルから応用レベルまで網羅されています。
学習の進捗は単元ごとに確認でき、部活で勉強が遅れても進捗を細かく追えます。

◆ 料金プラン
- 月 3,278円
◆ 基本情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 教科 | 英語、数学、国語、理科、社会 |
| デバイス | パソコン、タブレット |
| 授業スタイル | 録画授業 |
| 進捗管理 | 進捗管理が可能 |
| 講師への質問 | - |
| 無料体験 | なし |
| 運営会社 | Nagase Brothers Inc. |
5. スタディサプリ中学生

結論:月額1,815円〜と6サービス中で最も低料金。5教科すべてに対応し、コーチに質問もできるオールインワン教材です。
経済産業省のEdtechサービスでもGIGAスクール構想に基づいた教育デジタル化ツールとして紹介されており、信頼性の面でも安心できます。

(出典)経済産業省のEdtechサービス
英語の教材は、実際に使う場面と例文を使って文法を学びます。テンポがよく、講師の声も聞き取りやすいです。

リスニングは音声を聞いて、英文と意味を確認する形式。聞き取れないときは再生速度を遅くできます。

「lとr」の発音を解説するなど、英語独特の音の発音の仕方も学べます。

演習では英単語をタイピングする問題もあり、英作文力もつきます。

数学は動画視聴→演習の流れ。引き込まれる話し方で楽しく学べます。

演習はステップごとに穴埋め形式で進めるので、定理や概念をしっかり理解できます。

理科はイラストや動画を使って基本的な知識を学習。

学習内容をテキスト穴埋め形式で回答することで、効率よく定着させます。

社会は、グラフや地図を見ながら資料の読み取り方を学びます。

原因から結果へ至る連続した流れで説明されるため、断片的でない理解が身につきます。

わからないところはチャットで質問でき、わかりやすく解説してくれます。

生徒の状況に合わせて学習計画を調整し、モチベーション維持のための励ましメッセージも届きます。

◆ 料金プラン(税込)
| 支払い方法 | 月額料金 | 一括払い総額 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 12か月一括払い | 1,815円 | 21,780円 | 返金制度あり |
| 月払い | 2,178円 | - | - |
◆ 基本情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 教科 | 数学、英語、国語、理科、社会 |
| デバイス | パソコン、スマホ、タブレット |
| 授業スタイル | 録画 |
| 進捗管理 | 保護者用画面「まなレポ」、配信メール |
| 講師への質問 | チャットで質問可能(大学生コーチが担当) |
| 無料体験 | あり |
| 運営会社 | 株式会社リクルート |
6. Z会タブレットコース

結論:高校受験で記述問題まで対応したい中学生に最適。動画視聴+添削指導の組み合わせで、思考プロセスまで鍛えられるのが特徴です。
要点を学び→問題を解き→添削問題を受けるという流れで進みます。英語は動画で授業を受けます。

習った内容を使って問題を解きます。

記述問題を解き添削を受けることで、理解が深まります。

数学も同様に動画で講義を視聴します。

受講した内容をもとに問題を解きます。

添削で答えに至るまでの思考プロセスをチェックしてもらえるので、つまずきの原因がわかります。

国語は動画視聴→記述問題の流れ。

問題文の内容を図で整理することで、読解のコツがつかめます。

記述問題は添削で理解度を客観的に把握できます。

◆ 料金プラン(税込)
- 5講座(英数国理社)の受講:月額 8,115円~
◆ 基本情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 教科 | 数学、英語、国語、理科、社会 |
| デバイス | Z会専用タブレット(実質無料で利用可) |
| 授業スタイル | 録画+添削 |
| 進捗管理 | 学習支援者サポート(学習時間、消化コマ、提出済み答案) |
| 講師への質問 | 添削、「教えてZ会」で質問可 |
| 無料体験 | なし |
| 運営会社 | 株式会社Z会 |
7. デキタス

結論:「勉強が嫌い」「机に向かうのが続かない」中学生に最も向いているサービスです。2〜5分の短い動画+キャラクターで授業が進むため、初心者でもとっつきやすいです。
経済産業省のEdtechサービスでも、「未来の教室」実証事業で使われたツールとして紹介されています。

学習を始めるには、まず単元を選びます。中学1年生の数学を例に紹介します。

動画を視聴しながら学習を進めます。キャラクターがわかりやすく解説してくれます。

動画後は2択クイズで内容をチェック。さくさく問題が解けるので飽きません。

英語もキャラクターが授業を担当するため、楽しんで授業を受けられます。

動画後は2択クイズで内容を確認します。

カリキュラムは基本中心で応用問題は少なめ。定期テスト対策には市販の問題集を併用するとより効果的です。基礎固めを強化したい子には特に向いています。
学習した時間や曜日はグラフで確認できます。

学習予定日や実績はカレンダー形式で確認でき、頑張りの経過が一目でわかります。

◆ 料金プラン
- 月 4,400円
◆ 基本情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 教科 | 国語、数学、英語、理科、地理、歴史、公民、国文法 |
| デバイス | パソコン、タブレット |
| 授業スタイル | 録画授業 |
| 進捗管理 | 学習カレンダー |
| 講師への質問 | - |
| 無料体験 | あり |
| 運営会社 | 株式会社城南進学研究社 |
8. エベレス

結論:難関高校を目指し、ライブ授業の緊張感で集中したい中学生におすすめ。ベネッセが運営しており、生徒の学力に応じたレベル別クラス分けがあります。

週2回のライブ授業があり、決まった時間に学習を進めます。英語の授業を視聴したところ、文法と単語をテンポよく学べました。

チャットで先生に質問したり、先生の質問に答えたりできるので、双方向で授業に参加できます。

授業は録画もされているため、すでに理解している部分はスキップして、難しい部分だけを繰り返し視聴できます。

◆ 料金プラン(税込)
- 月々10,480円
◆ 基本情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 教科 | 数学、英語、国語、理科、社会 |
| デバイス | パソコン、タブレット |
| 授業スタイル | ライブ授業 |
| 進捗管理 | メールでチェック |
| 講師への質問 | チャット(授業中に質問可) |
| 無料体験 | あり |
| 運営会社 | 株式会社ベネッセコーポレーション |
9. すらら

結論:「学校の授業についていけない」「もっと先取りしたい」など、学年から外れた学習が必要な中学生に最適。学年を超えたカリキュラムで、生徒のレベルに合わせた学習ができます。
授業より先に次の単元を予習することも、過去に習った内容に戻って復習することもできます。

すららも経済産業省のEdtechサービスで、学校教育のデジタル変革ツールとして紹介されています。

教材はキャラクターが説明してくれるため、ゲーム感覚で学習が進みます。実際に使ってみると、課題を一つずつクリアする感覚でスムーズでした。

具体例を解いた後で一次関数の考え方を学ぶ流れなので、納得しながら理解できます。

英語は、まず英会話を聞きます。

その後、文法の解説を聞いて理解を深めます。

理科はイラストが効果的に使われており、電流の考え方が理解しやすいです。

分子の考え方もイメージしやすいです。

学習計画はすららコーチが作成。定期テストや単元数、毎週の学習量がひと目でわかります。

◆ 料金プラン(税込)※毎月支払いコースの場合
| コース名 | 対象学年 | 月額料金 | 学習範囲 |
|---|---|---|---|
| 小中コース | 小1~中3 | 10,978円 | 国数:小1~中3/理社:小3~中3/英:中学範囲 |
| 中高コース | 中1~高3 | 10,978円 | 国数英:中1~高3/理社:中1~中3 |
◆ 基本情報
| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| 教科 | 数学、英語、国語、理科、社会 |
| デバイス | パソコン、タブレット |
| 授業スタイル | 録画 |
| 進捗管理 | 進捗管理が可能 |
| 講師への質問 | 「すららコーチ」への質問、メール、LINEサポート |
| 無料体験 | あり |
| 運営会社 | 株式会社すららネット |
10. 目的別おすすめオンライン学習サイト早見表
「結局どれが自分に合うの?」と迷ったら、以下の早見表で目的に合うサービスを選んでください。
| 求める内容 | おすすめのサービス |
|---|---|
| 好きな時間に視聴したい | 東進オンライン、スタディサプリ、Z会、デキタス、すらら |
| ライブ授業を受けたい | エベレス |
| 高校受験向けに本格的に学びたい | スタディサプリ、Z会、エベレス |
| 個別サポートを受けたい | スタディサプリ、Z会、すらら |
| 無料体験で確認したい | スタディサプリ、デキタス、エベレス、すらら |
| 料金が安いほうがいい | スタディサプリ、東進オンライン、デキタス |
| 学年を越えて先取り・遡り学習したい | すらら |
📗 まずは無料体験から始めましょう
本記事で紹介した6サービスのうち、スタディサプリ・デキタス・エベレス・すららには無料体験があります。「子どもとの相性」「画面の使いやすさ」「教材の難易度」は、文章だけでは判断できません。
「無料体験後に勝手に課金されないか不安」という方も多いですが、各社とも体験期間後は自分から申し込まない限り課金されません。新学期前のいまの時期は学習リズムを作る絶好のタイミングなので、気になる2〜3社の無料体験をハシゴしてみるのがおすすめです。
11. よくある質問(FAQ)
志望校のレベル次第です。標準レベルの公立高校ならスタディサプリやZ会のみで合格を目指す家庭もありますが、難関校志望ならエベレスのライブ授業+過去問演習を併用するのが堅実です。模試の結果を見ながら、必要に応じて塾や個別指導を補完しましょう。
録画授業のサービスなら大丈夫です。東進オンライン・スタディサプリ・デキタスは1回10分前後の短い動画で構成されているので、部活帰りの15〜30分でも進められます。逆にライブ授業のエベレスは決まった曜日に時間を確保する必要があるため、活動が不規則な部活には不向きです。
スマホでも学習できるのはスタディサプリ中学生です。他の5サービスは基本的にパソコンかタブレット推奨です。スマホは画面が小さく、動画と問題演習を切り替えにくいため、本格的に学ぶならタブレット以上のサイズが望ましいです。Z会は専用タブレットが実質無料でついてきます。
すららが最も向いています。学年を越えた学習システムなので、抜け落ちている単元まで遡って学び直せます。さらに、すららは出席扱いの認定実績もあり、文部科学省の「不登校児童生徒が自宅でICTを活用した学習」の要件を満たすケースが多いです。詳細は学校に相談のうえ、すららコーチに聞いてみてください。
すららは小1〜高3まで一つのアカウントで対応します。スタディサプリも小学講座・中学講座・高校講座があり、ベーシックコースで横断利用が可能。兄弟でアカウントを共有することはできませんが、家庭全体で同じ学習ツールに統一できます。詳しくは小学生向けオンライン学習サイトおすすめ7選と高校生のオンライン塾おすすめ7選もご確認ください。
12. まとめ
本記事では、中学生向けオンライン学習サイトおすすめ6選を「カリキュラム」「授業スタイル」「サポート」「使いやすさ」「料金」の5項目で比較しました。
選び方のポイントは次の3つです。
- 料金だけで選ばず、サポート量とのバランスを見る
- 無料体験で必ず子どもとの相性を確認する
- 録画授業 or ライブ授業を、生活リズムから逆算して選ぶ
結論として、最初の1本で迷ったら料金が最も安く5教科対応かつ無料体験ありのスタディサプリ中学生から始めるのがおすすめです。経済産業省のEdtechサービスにも採用されている信頼性の高い教材で、もし合わなくても月額換算2,178円なので損失は最小に抑えられます。
大学受験向けのオンライン塾、小学生向けのオンライン教材、英語でプログラミングを学ぶスクールについては、別記事でまとめています。
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