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【徹底比較】おすすめストックフォトサイト11選!写真を販売して稼ぐ方法


ストックフォトサイトを比較すると、どのような違いがあるのでしょうか。

販売価格出品者数、作品点数、報酬形態などに違いがあります。さらに、イラストや動画を売れるサイトや、国内や海外でも売上が出しやすいサイトなど、多種多様です。

そこで、写真を販売して稼ぐ前に知りたいポイントをまとめました。

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本記事は、おすすめの11個のストックフォトサイトの違いと、クリエイターとして登録する方法をご紹介します。

 

おすすめの11個のストックフォトサイト

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ストックフォトサイトを比較した場合、次の5つのポイントをチェックします。

  •  どのくらいの価格で写真を売れるか。コミッションはどのくらいか。
  •  出品者数や作品点数はどのくらいあるか。
  •  販売できるエリアは国内か、海外も含まれるか。 
  •  どのようなメディアが売れるか。(写真、イラスト、映像)
  •  写真を販売するにあたり、審査はあるか。

上記ポイントを踏まえて、おすすめの11個のサイトをご紹介します。

  1.  PIXTA(ピクスタ)
  2.  PhotoAC
  3.  shutterstock(シャッターストック)
  4.  iStock
  5.  Adobe Stock
  6.  STORES
  7.  BASE
  8.  photolibrary(フォトライブラリー)
  9.  スナップマート 
  10.  123RF
  11.  PxBee

それぞれを詳細にご紹介します。

サイト名 特徴 出品者/作品数 販売価格 ロイヤリティ
PIXTA 日本人向けの素材が豊富 8,300万点 550円~3,850円 22~58%
PhotoAC 無料でダウンロード 1,000万人 0円 3.25円/1ダウンロード
shutterstock 世界最大級のサイト 4億3,000万点 画像5点 6,000円 未公開
iStock 高単価な写真が売れやすい 8,000万点以上 3,400円~ 未公開
Adobe Stock Adobe製品と連携 9,000万点 画像による 33%
STORES 自分でネットショップ作れる 未公開 撮影者が価格を設定可 5%
BASE 自分でネットショップ作れる 未公開 撮影者が価格を設定可 6.6%+40円
photolibrary 高画質な写真が多い 380万点 撮影者が価格を設定可 29~46%
スナップマート スマホで写真を販売 非公開 月330円~1,320円 30~60%
123RF 世界中に写真を販売 1億点以上 月3,500円 30~60%
PxBee 海外に写真を販売 6,000万点 2.99$~ 50%以下

 

1. PIXTA(ピクスタ)

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◆ 写真・イラストを買う方のメリット

大手の写真販売サイトで、39万人のクリエイターと8,300万の素材が登録されています。担当者が審査をして、一定レベルをクリアした高品質な写真・イラストのみが掲載されるため、チラシやパンフレット、Webデザインなどによく利用されます。

◆ 写真・イラストを売る方のメリット

比較的単価が高く、写真の一括登録がしやすいです。レベルの高いサイトであり、審査で落とされる可能性もありますが、挑戦してみたいサイトです。

撮影者への料率(コミッション)は、22~58%となります。過去1年間の販売実績に応じて、クリエイターのランクが決まり、あとは契約形態に応じて、料率が決まります。

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(出典: ピクスタ社ホームページ

縦軸が販売実績数であり、横軸が契約形態です。横軸の契約形態のうち、独占とは、ピクスタで販売する写真は、他社のストックフォトサイトで販売しない契約となります。また、専属とは、自分の全ての写真やイラストをピクスタでのみ販売する契約となります。

◆ クリエイターとして登録する方法

クリエイターとして、登録する場合には、右上の「クリエイター会員登録」をクリックします。

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ピクスタ クリエイター会員登録

◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真・画像、ベクター、動画
  •  出品者数/作品点数: 39万人のクリエイターと8,300万の素材
  •  販売価格(税込): 550円~3,850円(単品販売のとき)
  •  ロイヤルティー:22~58%
  •  審査:あり

ピクスタ

【参考記事】 ・ PIXTA(ピクスタ)の使い勝手と評判!便利な点と不便な点を徹底解説!

 

2. PhotoAC

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◆ 写真を買う方のメリット

大手の写真素材サイトで、総会員数1,000万人のフォトストックサイトです。無料で写真をダウンロードができる点で、手軽さからユーザ数が増えています。

◆ 写真を売る方のメリット

本人確認がされている場合には、写真がダウンロードされる度に、3.25円の報酬があります。また、顔の認識ができる『人物写真』に関しては、11円の報酬があります。報酬は安いので、初心者や副業をしている方向けとも言えます。

◆ クリエイターとして登録する方法

(手順1)クリエイターとして、登録する場合には、右上の「会員登録」をクリックします。

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Photo ACの会員登録

(手順2) クリエイター会員登録(無料)をクリックします。

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◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真
  •  出品者数/作品点数: 総会員数1,000万人
  •  販売価格: 0円 (プレミアム会員 月額1,157円 ※ 毎月更新プランの場合)
  •  ロイヤルティー: 3.25円/1ダウンロード(人、人物写真の場合 11円/1ダウンロード)
  •  審査: あり

Photo AC

【参考記事】 ・ PhotoACの使い勝手と評判!便利な点と不便な点を徹底解説!

 

3. shutterstock(シャッターストック)

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◆ 写真・イラストを買う方のメリット

4億3,000万の画像が登録されている海外を代表するストックフォトサイトです。世界150カ国100万人の方が利用しています。

◆ 写真・イラストを売る方のメリット

非独占的な契約(他のフォトサイトでの販売を禁止する契約ではない)なため、他のサイトと併用するのも一つです。管理画面などに英語表記が多いのですが、英語に苦手意識がない方であればオススメです。

売上や報酬体系はドル換算となり、購入プランとサイズによって変動します。

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◆ クリエイターとして登録する方法

(手順1)クリエイターとして、登録する場合には、右上の「素材販売」をクリックします。

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shutterstock 素材販売

(手順2)「利用開始」をクリックします。

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(手順3)ユーザー登録をした後で、素材をアップロードします。審査が通れば、販売されます。

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◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真・画像、ベクター、動画、音楽
  •  出品者数/作品点数: 4億3,000万点
  •  販売価格:画像5点 6,000円(オンデマンド)、画像10点 月額3,500円(定額)
  •  審査:あり

shutterstock(シャッターストック)

【参考記事】 ・ Shutterstockの使い勝手と評判!便利な点と不便な点を解説!

 

4. iStock by Getty Images

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◆ 写真を買う方のメリット

8,000万点以上の写真やイラストから、好みの写真を買えます。

◆ 写真を売る方のメリット

全世界に写真を販売できます。

◆ クリエイターとして登録する方法

クリエイターとして登録する場合には、クリエイター登録画面にリンクされているアプリ「Contributor by Getty Images」をダウンロードします。

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クリエイター登録

◆ 料金

クレジット   イメージ定額(10点/月の場合)  
3クレジット 3,400円 1年間プラン 8,400円/月
6クレジット 6,200円 1か月プラン 9,900円/月
12クレジット 11,900円    

◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真、イラスト、映像
  •  作品点数: 8,000万点以上
  •  販売価格: 3,400円~(3クレジット)
  •  ロイヤルティー: 未公開
  •  審査: あり

iStock

 

5. Adobe Stock

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◆ 写真を買う方のメリット

世界最大級の写真素材サイトです。9,000万点の素材が販売されています。

◆ 写真を売る方のメリット

世界中のユーザに写真を売り出せます。登録審査が早く、一括登録機能もあります。外国のストックフォトなので、世界相手に売れる点でメリットがあります。

Adobe StockはAdobe Creative Cloudと連携しており、たとえば、Photoshop CCでは「ライブラリ」パネルから素材を検索できます。そのため、Adobe製品を使っているユーザであれば使いやすいサービスです。

< Adobe Stock での販売の場合 >

33% のロイヤリティが支払われます。

◆ 基本情報(Adobe Stock)

  •  販売メディア: 写真・画像、ベクター、動画
  •  出品者数/作品点数: 9,000万点の素材
  •  販売価格: 画像による
  •  審査: あり

Adobe Stock 

 

6. STORES

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◆ 写真を買う方のメリット

ダイレクトに写真を購入できるため、手軽な価格が多い。

◆ 写真を売る方のメリット

自分の写真をネットショップとして販売できます。2023年7月11日時点で、6,500点のアイテムが販売されています。無料でネットショップを作れ、販売・決済手数料も5%と安いです。

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◆ クリエイターとして登録する方法

(手順1)クリエイターとして、登録する場合は、画面右上の「ショップ開設」をクリックします。

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STORES ショップ開設

(手順2) メールアドレス、パスワードを入力し「今すぐ無料ではじめる」をクリックします。

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◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真素材
  •  作品点数: 10万点
  •  販売価格: 撮影者が価格を設定可
  •  ロイヤルティー: 5%
  •  審査: なし

STORES

【参考記事】 ・ STORESの使い方と評判!便利な点と不便な点を徹底解説

 

7. BASE

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◆ 写真を買う方のメリット

ダイレクトに写真を購入できるため、手軽な価格が多い。

◆ 写真を売る方のメリット

自分の写真をネットショップで販売できます。写真データをデジタルコンテンツとして売る機能があります。

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クレジットカード決済に対応しています。無料でネットショップを作れ、販売・決済手数料も6.6%~+40円(*1)と安いです。

◆ クリエイターとして登録する方法

クリエイターとして、登録する場合は、画面右の「メールアドレス」「パスワード」「ショップURL」を入力します。

BASEショップ開設

◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真素材
  •  作品点数: 未公開
  •  販売価格: 撮影者が価格を設定可
  •  ロイヤルティー: 6.6%+40円 (*1)
  •  審査: なし

BASE

*1: スタンダードプラン 年払い 0円/月 月払い 0円/月 決済手数料 3.6%+40円
グロースプラン 年払い 16,580円/月 月払い 19,980円/月 決済手数料 2.9% となります。

【参考記事】 ・ BASEの使い方と評判!メリットとデメリット、手数料を解説!【2024年】

 

8. photolibrary(フォトライブラリー)

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◆ 写真を買う方のメリット

大手の写真素材サイトで、380万の写真素材、イラスト素材、動画が登録されています。

◆ 写真を売る方のメリット

自分で価格を設定できます。契約形態(独占、一般)と販売回数により料率が変動します。(2024年7月26日時点)

 

ランク 独占 販売回数(1年間) 独占 お支払い率 一般 販売回数(1年間) 一般 お支払い率
スタンダード 1 – 50 43% 1 – 50 29%
ブロンズ 51 – 100 49% 51 – 100 31%
シルバー 101 – 250 54% 101 – 250 34%
ゴールド 251 – 500 60% 251 – 500 38%
プラチナ 501 – 700 63% 501 – 700 42%
ダイヤモンド 701 – 65% 701 – 46%

(出典: photolibraryのホームページ

上記表にある一般とは、フォトライブラリー以外のフォトストックサイトでも販売できる契約であり、独占はフォトライブラリーのみで販売する契約となります。

なお、一眼レフで撮影した写真のみ投稿でき、スマホやタブレットでの画像は登録できません。

◆ クリエイターとして登録する方法

(手順1)クリエイターとして、登録する場合には、右上の「新規会員登録」をクリックします。

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photolibrary(フォトライブラリー) 新規会員登録

◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真素材・イラスト素材・動画
  •  作品点数: 380万点
  •  販売価格: 撮影者が価格を設定可
  •  ロイヤルティー: 29~46%
  •  審査: あり

photolibrary(フォトライブラリー)

 

9. スナップマート

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◆ 写真を買う方のメリット

プロが撮影した作り込んだ写真とは違い、一般の人が撮影したナチュラルな写真が見つけられます。日本の人物や風景、ライフスタイルの写真が豊富にあり、一枚60円から買えます。

◆ 写真を売る方のメリット

SNSで投稿するような写真が多いため、初心者でも気軽に挑戦できるサイトです。

写真を販売するときは、自分の好きな写真を出品する「マーケットプレイス」と、テーマに沿った写真を投稿する「企業からのリクエスト」の二つのモードがあります。

◆ マーケットプレイス
マーケットプレイスは、自分が撮影した写真をアップロードして、タグ付けをして出品するサービスです。

◆ 企業からのリクエスト
企業からのリクエストは、決められたテーマに沿った写真を投稿し、入賞すると賞金商品がもらえるサービスです。

◆ クリエイターとして登録する方法

(手順1)クリエイターとして、登録する場合には、画面右上の「会員登録」をクリックします。

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スナップマート 会員登録

(手順2)iOSアプリのダウンロードをクリックします。

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◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真
  •  出品者数/作品点数: 非公開
  •  販売価格: 月330円~1,320円(単品購入の場合)
  •  ロイヤルティー:30~60%
  •  審査:なし

スナップマート

 

10. 123RF

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◆ 写真を買う方のメリット

1億点以上の写真、動画、音源があり、好みの写真を1画像66円~で購入できます。

◆ 写真を売る方のメリット

500万人以上の購入者がおり、世界中で写真を販売できます。

◆ 料金プラン

チケットプラン   定額料金パッケージ  
40チケット 5,900円 1か月10枚 3,500円/月
90チケット 13,275円 1か月150枚 9,800円/月
200チケット 29,500円 1か月350枚 19,000円/月
400チケット 59,000円 1か月750枚 24,000円/月
600チケット 88,500円    

◆ クリエイターとして登録する方法

(手順1)クリエイターとして、登録する場合には、「123RFコントリビューターに今すぐ登録」をクリックします。

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123RFcontributor登録ページ

◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真
  •  作品点数: 1億点以上
  •  販売価格: 月3,500円
  •  ロイヤルティー: 売上価格の30~60%
  •  審査: あり

123RF

 

11. PxBee

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◆ 写真を買う方のメリット

6,000万点の画像から、気に入った写真を購入できます。

◆ 写真を売る方のメリット

海外に写真を販売できます。

◆ 料金体系

Standard RF License Subscription License
Small Images 2.99$ (1画像) 1画像当たり 0.27$ (50/125/750画像)
Small Images 4.99$ (1画像) 1画像当たり 0.34$ (25/75/350画像)
Small Images 9.99$ (1画像)

◆ クリエイターとして登録する方法

(手順1)クリエイターとして、登録する場合には、「Join Now」をクリックします。

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PxBeeクリエイター登録画面

◆ 基本情報

  •  販売メディア: 写真
  •  作品点数: 6,000万点
  •  販売価格: 2.99$~
  •  ロイヤルティー: 50%以下
  •  審査: あり

PxBee

 

よくある質問と回答

よくある質問と回答をご紹介します。

Q1. ストックフォトが稼げない理由とその対策を教えて。

A)初心者がストックフォトを始めたが、なかなか稼げないときがあります。主な理由は3つあります。

◆ 稼げない理由

  •  撮影した写真の競合が多い
  •  タグが付けられていない(人気のないタグが付いている)
  •  写真の数が少ない

◆ 対策

  •  ニッチなジャンルや、これから人気がでるようなテーマの写真を販売しましょう。
  •  ストックフォトサービスで人気のキーワードを参考にして、タグをつけましょう。
  •  継続的に写真をアップロードし、ポートフォリオを充実させてましょう。

なお、売れる写真を撮るコツを別記事でまとめています。ぜひ、ご覧ください。

【おすすめ記事】 ストックフォトで初心者が写真を売る方法!売れる写真を撮る5つのコツ

 

Q2 写真を販売するときの注意点をおしえて

A)写真を販売するにあたって、以下の点に注意しましょう。

  • 著作権: 自分の撮影した写真であっても、著作権はしっかりと守りましょう。
  • 肖像権:  人物を撮影する場合は、肖像権にも注意が必要です。
  • 商標権: 企業ロゴやキャラクターなど、商標権が関係するものを撮影する場合は、許可が必要となります。
  • プライバシー:  個人情報が特定できるような写真や、プライバシーを侵害するような写真は販売できません。

PRTimesの記事と、Web担当者の記事が参考になるので、ぜひご一読ください。

【参考】

・ 広報PR担当者が知っておきたい写真の権利「著作権」「肖像権」「クレジット(コピーライト)」に関する基礎知識

・ 建物に著作権はある? 写真の撮影許可は必要? トラブルになるポイントを解説

 

まとめ

本記事は、おすすめの11個のストックフォトサイト(写真販売サイト)を比較しつつ、ご紹介しました。

おさらいをすると、写真を売るにあたり、ストックフォトサイトで販売するか、ネットショップで独自に販売するかで戦略が変わります。

ストックフォトサイトについては、表で違いをまとめました。

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結論としては、求める内容によって、おすすめのサイトが変わります。

重視したいポイント おすすめのサイト
手軽に写真を売りたい・買いたい(集客がラク) ピクスタPhoto ACshutterstock
ファンがいて、自前で売りたい(手数料を抑えたい) STORESBASE
海外に売りたい shutterstock iStock

なお、ストックフォトサイトでの売り方や、売れる写真のコツを別記事でまとめています。

【参考記事】 ・ ストックフォトで初心者が稼ぐ手順!副業におすすめのサイトと基礎知識
       ・ ストックフォトで初心者が写真を売る方法!売れる写真を撮る5つのコツ
       ・ カメラマンのマッチングサイトを比較!おすすめ7選(料金表付き)

また、ストックフォトのうち、イラストの販売については、別記事でまとめています。

【参考記事】 ・ イラストや絵を販売できるサイト!おすすめの17のサイトをご紹介

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Writer/編集者: 松田康


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