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ヘッドスパの資格おすすめ6選の比較(ドライヘッドスパ、費用)


ヘッドスパの資格を取りたいけれど、種類が多すぎてどれを選べばいいかわからない——そんな疑問を持つ方は多いです。

実は「ヘッドスパ資格」には美容師免許がないと取得できないもの誰でも取得できるものがあり、この違いを知らずに申し込むと受講料を無駄にするリスクがあります。

この記事では、ヘッドスパ資格おすすめ6選を費用・学習方法・向いている人の観点で比較し、あなたの目的に合った1つが選べるようにまとめました。

この記事の結論
ヘッドスパ資格は「ドライ(誰でも取得可)」と「ウェット(美容師免許必須)」に分かれます。費用を抑えて通信で学びたいならキャリカレのヘッドリンパケアセラピスト(約3万円〜)、本格的なプロ技術を通学で学びたいならドライヘッドスパ協会・日本ヘッドセラピスト認定協会がおすすめです。

ヘッドスパ資格おすすめ6選の比較表

 

 

ヘッドスパ資格は「ウェット」か「ドライ」かで大きく変わる

ヘッドスパには大きく分けて2つの種類があり、必要な資格がまったく異なります。どちらを学ぶかによって、選ぶべき資格も変わるため、まずここを理解しておくことが重要です。

種類 内容 必要な資格
ウェットヘッドスパ シャンプー・トリートメントを使用して頭皮・髪をケア 美容師免許(国家資格)が必須
ドライヘッドスパ 水やオイルを使わず、手技のみで頭皮・筋肉をほぐす 美容師免許は不要(民間資格で開業可)

美容師免許のない方がシャンプーを使う「ウェットヘッドスパ」を有償で提供することは、美容師法違反になります。一方、「ドライヘッドスパ」はリラクゼーション行為として扱われるため、民間資格さえあれば未経験からでも独立開業が可能です。

本記事で紹介する6つの資格のうち、ドライヘッドスパ協会・ワヤンプリ・日本能力開発推進協会(キャリカレ)・VTSドライヘッドは誰でも取得可能です。日本ヘッドセラピスト認定協会は「ドライヘッドスパ資格」と「ヘッドスパ資格(美容師向け)」の2コースがあります。

 

資格選びで失敗しない3つのチェックポイント

ヘッドスパ資格は数万円〜50万円超まで幅が広く、「高いから良い」とは限りません。受講前に以下の3点を確認しておくと、後悔しにくくなります。

① 何を学びたいか(技術の種類)
ヘッドマッサージの基本手技だけを学ぶコースもあれば、解剖学・筋膜リリース・頭皮診断・アロマまでセットで学べるコースもあります。「通所後すぐ施術で稼ぎたい」のか「副業として週末に活かしたい」のかで、必要な技術の深さが変わります。

② 学び方(通学 or 通信)
通学はリアルタイムの指導を受けられるため技術習得に向いていますが、費用が高め(20万〜50万円台)。通信講座はテキスト+映像で自分のペースで学べる反面、実技の習熟には自主練が必要です。ドライヘッドスパは技術職なので、開業目的なら通学が確実です。

③ 費用の総額(受講料+検定料)
「受講料○万円」だけでなく、検定料・テキスト代・認定料を合算した総額で比較しましょう。ホームページに明記されていない場合は、問い合わせて確認することが重要です。

 

ヘッドスパの資格おすすめ6選

ヘッドスパ資格おすすめ6選の紹介画像

ヘッドスパ資格を選ぶ際のチェックポイントは以下の5点です。

  • 何を学びたいか(ヘッドマッサージ・解剖学・筋膜リリース・頭皮診断など)
  • 学び方(通学・通信・在宅受験)
  • 対象者(美容師・理容師向け、または未経験者もOK)
  • 費用の総額(受講料+検定料)
  • 受験場所(指定会場・広島など地方、または自宅)

以上を踏まえておすすめの資格6選を紹介します。

 

3.1 日本ヘッドセラピスト認定協会

日本ヘッドセラピスト認定協会のヘッドスパ資格

一般社団法人 日本ヘッドセラピスト認定協会が運営する資格です。「気持ちいいのは当たり前!結果追求型のヘッドマッサージ」を理念に掲げており、リラクゼーションにとどまらず整体法を取り入れた施術を学べる点が特徴です。

資格にはドライヘッドスパ資格(未経験者もOK)とヘッドスパ資格(美容師・理容師向け)の2種類があります。シャンプーを伴う施術には国家資格が必要なため、美容師免許をお持ちでない方はドライヘッドスパコースを選びましょう。

日本ヘッドセラピスト認定協会 公式サイト

◆ 主な学習内容

  • 解剖学(骨と筋肉)、頭痛の種類と特徴、頭蓋リズムと脳脊髄液
  • 頭部リンパ流し、肩もみ・首もみ・ツボ押し、首(頸椎)の牽引
  • 側頭部・頭頂部の筋膜リリース、後頭部・側頭部のほぐしとリフトアップ
  • 顔ツボ、耳のほぐし、頭蓋底リリース、僧帽筋ほぐし
  • カウンセリングシートの使い方、スコープによる頭皮チェック
  • 炭酸泉・クレンジング・シャンプーマッサージ・美容液マッサージ(ヘッドスパ資格コースのみ)

資格の概要動画がYouTubeに公開されています:

◆ 料金・概要(税込)

  • 受講料:528,000円(フルコース)
    ※2日間の「プロ養成短期集中講座」など短期コースも用意あり。最新の料金は公式サイトでご確認ください。
  • 検定料:11,000円
  • 受験場所:大阪
  • 取得方法:通学のみ

こんな人におすすめ
・整体法を取り入れた「結果重視」の技術を学びたい方
・大阪近郊で通学できる方
・美容師免許をお持ちで、ウェットヘッドスパまで幅広く学びたい方

 

3.2 日本ヘッドセラピスト協会

日本ヘッドセラピスト協会のヘッドスパ資格

銀座のヘッドスパ専門スクール「Make a Wish」が母体となる、日本ヘッドセラピスト協会(JHTA)が認定する資格です。ドライヘッドスパクリームバスの知識・技術が学べます。

2級(基礎)→1級(実技)と段階的に学べる体系が整っており、最終的に認定講師資格まで目指せます。まずは2級で頭部の仕組みを学び、1級で実際の施術技術を習得するステップアップ型です。

日本ヘッドセラピスト協会 公式サイト

◆ 主な学習内容

種類 学習内容(例)
2級
  • ヘッドスパの目的と働き
  • 頭部の仕組み(骨格・筋肉・ツボ・髪・頭皮・耳のケア)
  • 頭皮・育毛ケアの知識、ヘッドスパ実技12のポイント
  • 注意・禁忌事項、セラピストとしての心構え
1級(ドライヘッドセラピスト)
  • ドライの髪の扱い方、ツボの捉え方
  • 肘・腕・身体の使い方、体重の乗せ方
  • リズム・圧の入れ具合、頭蓋骨のしくみ
  • 悩み別ポイントのツボ

日本ヘッドセラピスト協会の学習テキスト1

日本ヘッドセラピスト協会の学習テキスト2

ドライヘッドスパ施術テキストの画像

ドライヘッドスパ通信教材DVD画像

【出典】 Make a wishの通信教材

◆ 料金・概要(税抜)

  • ヘッドスパマスター講座:297,000円(資格取得可)
  • ヘッドセラピスト育成講座:693,000円(資格取得可)
  • 認定講師育成講座:693,000円(資格取得可)
  • 受験場所:東京(銀座)
  • 取得方法:通学(Make a wish

こんな人におすすめ
・2級→1級とステップアップしながら着実に技術を習得したい方
・銀座の専門スクールで本格的な指導を受けたい方
・ドライだけでなくクリームバス(ウェット)の技術も視野に入れている方

 

3.3 ワヤンプリヘッドスパスクール

ワヤンプリヘッドスパスクールの外観

銀座・新宿・横浜・梅田などに展開する人気ヘッドスパ専門店「ワヤンプリ」が運営するプロ養成スクールです。髪と頭皮の診断全頭筋深層マッサージ上半身リンパマッサージまで体系的に学べます。

「転職・副業コース」と「独立開業コース」の2種類があり、独立開業コースでは頭皮診断メソッドやカウンセリング法まで習得可能。また、ワヤンプリの店舗に就職すると無料で資格を取得できる制度もあります。

ワヤンプリヘッドスパスクール 公式サイト

◆ 主な学習内容

コース 学習内容(例)
転職・副業コース
  • 自律神経脳疲労・三大体液(血液、リンパ液、脳脊髄液)
  • 髪・頭皮・疲労・悩み別原因の知識
  • ヘッドケアマッサージ(全頭筋深層マッサージ、首肩&デコルテデトックスリンパマッサージ)
独立・開業コース
  • 上記コースの内容すべて+
  • 頭皮診断メソッドカウンセリング法
  • 開業に向けた経営ノウハウ・集客方法

ワヤンプリヘッドスパスクールの実技講習の様子

(出典) ワヤンプリヘッドスパスクール

なお、ワヤンプリの店舗で「ヘッドスパニスト」として就職した場合、無料で資格を取得できる制度があります(indeed求人情報より)。

ワヤンプリ就職で無料資格取得できる制度の紹介

(出典) indeed

◆ 料金・概要(税込)

  • 転職・副業コース:363,000円
  • 独立・開業コース:440,000円
  • 受験場所:東京
  • 取得方法:通学のみ

こんな人におすすめ
・人気サロン直伝のプロ技術と開業ノウハウを同時に習得したい方
・東京近郊で通学できる方
・サロンに就職しながら無料で資格を取得したい方

 

3.4 ドライヘッドスパ協会(ヘッドマイスター)

ドライヘッドスパ協会のヘッドマイスター資格

京都発祥の人気サロン「悟空のきもち」が考案した技術をベースに、ドライヘッドスパ協会が運営する資格です。取得できる資格名は「ヘッドマイスター」で、脳疲労改善に特化した独自のアプローチが最大の特徴です。

「悟空のきもち」は「予約が取れないほど人気の施術」として有名で、その技術体系を7日間の集中講座で学べます。頭の構造・頭部の血管・神経の知識と、触診による頭皮診断まで習得できます。認定講座受講後に認定試験を受験し、合格で資格が授与されます。

ドライヘッドスパ協会 公式サイト

◆ 主な学習内容

  • 頭の構造学・頭と脳の知識・頭皮の知識・頭部の血管と神経
  • お客様満足への効果効能、触診による頭皮の診断方法
  • 脳疲労改善に特化したオールハンドの施術技術(カッサ等の道具不使用)

◆ 料金・概要(税込)

  • 受講料:388,300円(教材費・ヘッドマイスター資格認定料込)
    ※税抜353,000円。最新の料金は公式サイトでご確認ください。
  • 期間:7日間(技術講習・理論講習・試験)
  • 受験場所:東京・大阪
  • 取得方法:通学のみ

こんな人におすすめ
・「悟空のきもち」ブランドの技術を直接習得したい方
・「脳疲労改善」という独自の切り口でサロンを差別化したい方
・東京・大阪で7日間の集中講座に通える方

 

3.5 日本能力開発推進協会(キャリカレ)

日本能力開発推進協会のヘッドリンパケアセラピスト資格

日本能力開発推進協会(JADP)が認定する「ヘッドリンパケアセラピスト」資格で、通信講座「キャリカレ」で学べます。在宅で受験できるため、最も手軽に取得できるヘッドスパ関連資格の1つです。

施術に関わる人体の仕組み・トリートメント理論・アロマテラピーの基礎まで含んでいるため、ヘッドスパ技術にプラスしてアロマテラピスト資格も同時に取得できます。開業ノウハウ(メニュー作り・カウンセリング方法・収支計画)まで学べる点も特徴です。

日本能力開発推進協会 公式サイト

◆ 主な学習内容

分類 学習内容(例)
ヘッドリンパケア
トリートメント
  • 身体・リンパ・皮膚の構造
  • ヘッド基本手技・セルフトリートメント
  • 症状別施術(ツボ)
リンパ&アロマテラピーの基礎
  • リンパトリートメントの目的と効能
  • 精油の種類と効能(20種類)
  • アロマトリートメントオイルの作り方・禁忌事項
開業ノウハウ
  • メニュー作り・事業計画・収支計画の立て方
  • カウンセリング方法・接客・サービス

キャリカレのヘッドリンパケアセラピスト講座テキスト1

キャリカレのヘッドリンパケアセラピスト講座テキスト2

キャリカレのヘッドリンパケアセラピスト講座テキスト3

(出典) キャリカレ教材

◆ 料金・概要(税込)

  • 講座料:25,800円(Web申込キャンペーン価格)
    ※通常価格68,800円。Web申込で大幅割引あり。最新の料金はキャリカレ公式でご確認ください。
  • 検定料:5,600円(1資格あたり)
  • 学習期間:約3ヶ月(サポート期間最大700日)
  • 受験場所:在宅(得点率70%以上で合格)
  • 取得方法:通信講座(キャリカレ

こんな人におすすめ
・費用を抑えてまず資格を取得したい方
・通学が難しく、自分のペースで学びたい方
・ヘッドスパ+アロマの2資格を同時に取得したい方

 

3.6 VTSドライヘッド(ヴィラスクール)

VTSドライヘッドのヘッドスパニスト資格

全国でリラクゼーションサロンを展開する「asian relaxation villa」グループが運営するスクールで、最短1日(7時間)でドライヘッドスパの資格を取得できます。

「理論的な知識+実践的なトレーニング」を組み合わせたカリキュラムで、頭から肩にかけての筋肉・筋膜を緩める30分の施術コースを習得します。この技術は全国のvilllaグループ店で毎年5万人以上が利用している実績があります。費用は6つの中で最も低コストです。

VTSドライヘッド 公式サイト

◆ 主な学習内容

  • 頭から肩を含む30分の施術手技
  • ヘッドマッサージのタオルワーク
  • 前頭筋・側頭筋・後頭筋など頭部の筋肉・筋膜を緩める施術

◆ 料金・概要(税抜)

  • 受講料:30,000円
  • 期間:1DAY(10:00〜17:00)
  • 受験場所:広島(広島県呉市 本社研修センター)
  • 取得方法:通学

こんな人におすすめ
・1日で集中的に学びコストを抑えたい方
・広島近郊にお住まいの方
・既存のサロンに30分コースのオプションメニューとして追加したい方

 

目的別おすすめ早見表

6つの資格を目的・条件別に整理しました。自分に当てはまる行を確認して、選びやすい資格を絞り込んでください。

こんな人に おすすめの資格 費用目安
通学で本格的に学びたい 日本ヘッドセラピスト認定協会
日本ヘッドセラピスト協会
ワヤンプリヘッドスパスクール
15万〜70万円台
通信講座で資格を取りたい 日本能力開発推進協会(キャリカレ) 約3万円〜
費用を抑えて1日で取得したい VTSドライヘッド 30,000円(税抜)
脳疲労改善に特化した独自技術を学びたい ドライヘッドスパ協会(ヘッドマイスター) 388,300円(税込)
美容師免許なしで取得できる ワヤンプリドライヘッドスパ協会キャリカレVTSドライヘッド 3万〜44万円
独立開業を目指している ワヤンプリ(独立開業コース)
キャリカレ(開業ノウハウも学べる)
3万〜44万円

 

資格取得にかかる費用を一覧で確認したい方は以下をご覧ください。

資格名 受講料 検定料
日本ヘッドセラピスト認定協会 528,000円〜(※コースにより異なる) 11,000円
日本ヘッドセラピスト協会 297,000円〜 別途
ワヤンプリヘッドスパスクール 363,000円〜
ドライヘッドスパ協会(ヘッドマイスター) 388,300円(税込) —(認定料込み)
日本能力開発推進協会キャリカレ 25,800円〜(Web申込キャンペーン) 5,600円
VTSドライヘッド 30,000円(税抜)

 

よくある質問

 

Q1 ヘッドスパ資格の費用はどれくらいかかりますか?

ヘッドスパ資格の費用は3万円〜70万円超まで幅があります。通信講座(キャリカレ)なら検定料込みで3万円台から、本格的な通学コース(日本ヘッドセラピスト認定協会、ドライヘッドスパ協会など)では30万〜70万円台が目安です。

重要なのは「受講料だけ」でなく検定料・テキスト代を含めた総額で比較すること。また、サロンでの客単価アップ(例:ヘッドスパオプション追加で+3,000〜5,000円)を考えると、高額な資格でも十分に回収できます。

 

Q2 資格取得後に開業サポートはありますか?

ワヤンプリヘッドスパスクール(独立開業コース)では、技術習得に加えて経営ノウハウや集客方法まで学べます。またキャリカレでも、メニュー作り・カウンセリング・事業計画まで一通り学べるカリキュラムが含まれています。

独立開業を明確に目指すなら、技術だけでなく集客・経営ノウハウまでカバーしているコースを選ぶことをおすすめします。

 

Q3 ヘッドスパには資格が必要ですか?

ドライヘッドスパ(水・シャンプー不使用のハンドマッサージ)は、法律上は「リラクゼーション行為」に分類されるため、国家資格は不要です。ただし、民間資格を取得しておくことで、お客様からの信頼獲得・集客力アップにつながります。

ウェットヘッドスパ(シャンプー・トリートメントを使用)は、日本の美容師法に基づき美容師免許(国家資格)が必須です。無資格での有償施術は法律違反になるため注意が必要です。

 

Q4 ヘッドスパ資格は1日で取得できますか?

VTSドライヘッド(ヴィラスクール)は1日(7時間)の集中講座で資格を取得できます。頭から肩を含む30分の施術コースとタオルワークを学べます。ただし広島(広島県呉市)への通学が必要です。

「1日で取得できる」は手軽さが魅力ですが、プロとして有料施術を行うには反復練習が不可欠です。既存サロンのオプションメニュー追加用途や、まずは体験として学びたい方に向いています。

 

まとめ

本記事では、ヘッドスパに関する資格おすすめ6選と、その選び方・取得方法をご紹介しました。

まず最初に確認すべきは「ドライ(誰でもOK)かウェット(美容師免許が必要)か」です。美容師免許をお持ちでない方は、ドライヘッドスパ専門の資格を選びましょう。その上で、目的別のおすすめをおさらいします。

目的・条件 おすすめの資格 取得方法
通学で本格的に学ぶ 通学
通信講座で費用を抑える 通信講座(在宅受験)
美容師免許なしでプロ技術を習得 通学・通信
費用が安くて取得が早い 通学1日 or 通信3ヶ月

 

なお、筋膜リリース・アーユルヴェーダ・タイ古式マッサージ・ホットストーンなど、関連する資格は別記事でまとめています。ヘッドスパと組み合わせることで、メニューの幅をさらに広げられます。

【参考記事】 ・ アーユルヴェーダの資格おすすめ8選!費用や通信、オンライン
       ・ 筋膜リリースの資格おすすめ4選の比較!種類・通信・インストラクター
       ・ タイ古式マッサージの資格おすすめ6選の比較(通信講座、費用、最短)
       ・ ホットストーンの資格おすすめ7選の比較(通信講座、料金表付き)
       ・ ハンドマッサージの資格おすすめ7選の比較!一日、通信、口コミ

 

著者プロフィール
松田 康|ITツールを実際に使って検証するコンサルタント
ITツールやAIサービスを、初心者目線でわかりやすく解説することをモットーに活動中。
小規模事業者やフリーランスの方々に向けて、ExcelテンプレートやITツールの活用方法など、実践的な情報を発信しています。

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