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ハンドメイド作品の販売方法!初心者におすすめの7つの売り方


ハンドメイド作品を販売したいけど、どこで売ればいいのでしょうか。

ハンドメイドで稼ぐには、販売先が重要です。minne、Creemaなどの専用サイト、BASE、STORESでのネットショップ、フリマアプリなどもあり、手数料やメリットもさまざまです。

本記事では、初心者におすすめのハンドメイド販売方法を手数料、費用、メリット・デメリットを比較してご紹介します。自分に合った売り方を見つけてください。

ハンドメイド初心者向け販売方法7選の比較ガイド

この記事の結論
ハンドメイド初心者には、まずminne(ミンネ)やCreemaなどの販売サイトへの出品がおすすめです。無料で出品でき、決済・発送の仕組みが整っているため、初心者でも安心して始められます。慣れてきたらネットショップを開設して手数料を下げ、SNSで集客するという流れが、売上を伸ばす定番の進め方です。

 

 

1. ハンドメイド初心者におすすめの7つの販売方法

ハンドメイドの販売方法を選ぶポイント

ハンドメイド初心者におすすめの販売方法は、次の7つです。

  1.  ハンドメイド販売サイトに出品する(minne・Creema)
  2.  ネットショップを開設する(STORES・BASE・カラーミーショップ)
  3.  イベントに出展する
  4.  委託販売をする
  5.  ネットオークションで販売する
  6.  フリマアプリで販売する
  7.  SNSで集客する

まず各方法の特徴を一覧で比較します。

販売方法 手数料・費用 集客の難易度 初心者向け
ハンドメイド販売サイト 販売手数料9.6〜10% 易しい
ネットショップ 月額0円〜/手数料2.9〜6.6% 難しい
イベント出展 出展費・什器代 普通
委託販売 委託手数料(店舗による) 易しい
ネットオークション 月額330円〜/手数料10% 普通
フリマアプリ 販売手数料10% 易しい
SNS集客 基本無料 普通

 

1.1 ハンドメイド販売サイト

ハンドメイド販売サイトの比較(minne・Creema)

ハンドメイド専用の販売サイトに、作品を出品して販売する方法です。ピアス・アクセサリー・バッグ・インテリア・手編みなど、幅広いジャンルの手作り作品を販売できます。

無料で出品でき、集金や代金のやり取りは運営会社が行うため、作品づくりに専念できます。初めてハンドメイドを販売する方に最もおすすめの方法です。

◆ メリット

  •  写真と紹介文を用意すれば手軽に出品できます。
  •  作家登録することで、自分のショップを持てます。
  •  販売時にのみ手数料が発生するため、無料でスタートできます。
  •  勉強会や初心者向けコンテンツが充実しています。

◆ デメリット(気を付けたいポイント)

  •  多くの作品が並んでいるため、目立たせる工夫が必要です。
  •  注文受付・梱包・発送・お客様への連絡は作家自身が行います
  •  送料が別途発生します。

◆ 代表的な販売サイト

minne(ミンネ)

minneのトップページ画面

国内最大級のハンドメイドマーケットです。生活雑貨・文房具・アクセサリー・ファッション・バッグ・スマホケースなどのハンドメイド作品が並んでいます。ハンドメイドマーケットなどのイベントも主催しており、作家同士の交流の場も充実しています。

  •  販売手数料: 9.6%(税込)
  •  振込手数料: 220円
  •  出品料: 無料

ミンネ

Creema(クリーマ)

Creemaのトップページ画面

アクセサリー・ジュエリー・ファッション・バッグ・財布・iPhoneケースなど、多種多様な作品が販売されているマーケットプレイスです。台湾・香港でもサービスを展開しており、海外向けの販売も視野に入れられます。minneよりも平均単価が高い傾向があり、プロ・セミプロの作家が多いのが特徴です。

  •  販売手数料: 10%(フード類は14%)
  •  振込手数料: 176円(3万円以上で275円)
  •  出品料: 無料

Creema

なお、ハンドメイドの販売サイトの比較は別記事でまとめています。

【参考記事】 ・ ハンドメイド販売サイト9選の比較・ランキング!手数料や口コミ
       ・ creemaとminneのどちらに出店するべきか

なお、各販売サイトの特徴をまとめた比較表も公開しています。

ハンドメイド販売サイトの比較表

ハンドメイド販売サイトの比較表

 

1.2 ネットショップ

ハンドメイド作家のネットショップ開設イメージ

自分でネットショップを作り、作品を販売する方法です。出品手数料や販売手数料が発生しないため、利益を確保しやすいのが大きなメリットです。ただし、自力で集客する必要があるため、ある程度SNSやブログで発信力をつけてから開設するのがおすすめです。

◆ 特徴

  •  出品手数料・販売手数料がかからないため、利益を確保しやすい。
  •  ショップのデザインを自由に変えて、作品のテイストに合ったショップが作れる。
  •  無料で始められるプランもある。

◆ 課題

  •  集客を自力で行う必要があり、売れるまでに時間がかかりやすい。
  •  注文受付・在庫管理・梱包・発送・顧客対応をすべて自分で行う必要がある。

◆ 代表的なネットショップ構築サービス

STORES(ストアーズ)

STORESのネットショップ作成画面

無料でネットショップが作れるサービスです。ハンドメイド作家の利用者も多く、予約販売・まとめ買い割引・メルマガ配信など豊富な機能を備えています。

STORESを利用した店舗の例

ハンドメイド作家がSTORESで開設したネットショップの例

  •  初期費用: 0円
  •  フリープラン(月額0円): 手数料5.5%
  •  スタンダードプラン(月額3,960円): 手数料3.6%

STORES

【参考記事】 ・ STORESの使い方と評判!便利な点と不便な点を徹底解説

 

BASE(ベイス)

BASEのネットショップ作成サービストップページ

ハンドメイド作家に人気のネットショップ作成サービスです。ページの作成や商品管理・決済方法の設定が簡単に行えます。月商50万円を超えてきたら手数料の低いグロースプランへの切り替えがお得です。

BASEを利用した店舗の例

ハンドメイド作家がBASEで開設したネットショップの例

  •  初期費用: 0円
  •  スタンダードプラン(月額0円): 手数料6.6%+40円
  •  グロースプラン(月額16,580円〜): 手数料2.9%

BASE

【参考記事】 ・ BASEの使い勝手と評判!便利な点と不便な点を解説

 

カラーミーショップ

カラーミーショップのネットショップ開設サービス

日本を代表するネットショップ作成サービスです。テンプレートは33種類と豊富で、お店の雰囲気に合ったデザインが見つかります。フリープランは月額0円から始められるため、リスクを抑えてネットショップをスタートできます。

カラーミーショップを利用した店舗の例

ハンドメイド作家がカラーミーショップで開設した店舗の例

  •  初期費用: 0円
  •  フリープラン(月額0円): 手数料6.6%+30円
  •  テンプレート: 33種類

カラーミーショップ

【参考記事】 ・ カラーミーショップの使い勝手と評判!便利な点と不便な点を徹底解説!

なお、ネットショップの始め方やサービスの選び方は別記事でまとめています。

【参考記事】 ・ ネットショップの比較・選び方
       ・ ネットショップの仕入れ先を確保する6つの方法と注意点
       ・ ネットショップの開業資金!相場と7つの費用の内訳
       ・ ネットショップに集客する!無料で販促できる5つの方法

 

1.3 イベント出展

ハンドメイドイベントに出展して作品を販売するイメージ

ハンドメイドイベントに出展し、作品を直接お客様に販売する方法です。商品を手に取って見てもらえるうえ、その場で質問に答えられるため、お客様との信頼関係を築きやすいのが強みです。

◆ 特徴

  •  作品を実際に手に取って見てもらえます。
  •  お客様の反応をリアルタイムで確認できます。
  •  他の作家と交流でき、ノウハウを学べます。
  •  送料が発生しません。

◆ 課題

  •  ディスプレイ用の什器やPOPの準備費用がかかります。
  •  接客・会計・梱包をすべてその場でこなす必要があります。

◆ 代表的なイベント

デザインフェスタ

東京ビッグサイトで開催されるデザインフェスタの様子

東京ビッグサイトで開催されるアートイベントです。10,000人以上のアーティストが参加でき、ハンドメイド作品から絵画・音楽まで幅広いジャンルが集まります。

デザインフェスタ

横浜ハンドメイドマルシェ

横浜パシフィコで開催される横浜ハンドメイドマルシェの様子

日本最大級のハンドメイドの祭典として知られ、横浜のパシフィコ横浜展示ホールで開催されます。約3,000のブースが設けられ、展示・販売だけでなくワークショップも開催されます。

横浜ハンドメイドマルシェ

 

1.4 委託販売

ハンドメイド作品を雑貨店などに委託販売するイメージ

委託販売は、自分で作ったものを他のお店に売ってもらう方法です。雑貨店やレンタルスペースなどで販売を代行してもらえるため、接客の手間が省けます。

◆ 特徴

  •  販売に関わる負担が軽くなります。
  •  プロのスタッフに接客してもらえます。

◆ 課題

  •  委託先に販売手数料を支払う必要があります。
  •  作品の品質やビジネスマナーの審査がある場合があります。

◆ 委託販売できるショップ

ハンドメイドボックス

ハンドメイドボックスの店舗・オンラインストア

ハンドメイド作品を展示・販売する店舗オンラインストアを持つ委託販売専門店です。作家として登録することで、自分の作品を委託できます。

ハンドメイドボックス

 

1.5 ネットオークション

ネットオークションでハンドメイド作品を販売するイメージ

オークションサイトを通じて作品を販売する方法です。入札者が競い合うことで、人気作品は予想以上の高値が付くこともあります。

◆ 特徴

  •  写真と説明をアップするだけですぐに出品できます。
  •  出品者・落札者ともに評価が表示されるため、信頼性を確認できます。

◆ 気を付けたいポイント

  •  入札者がつかない場合もあります。
  •  月額利用料が発生するサービスがあります。

◆ 代表的なオークションサイト

Yahoo!オークション

Yahoo!オークションのトップページ

日本No.1の利用者数と常時約5,000万点以上の商品数を誇ります。ハンドメイド作品も多く出品されており、ニーズがある作品は予想以上の高値になる場合があります。システム利用料(10%)が落札時に発生します。

Yahoo!オークションのハンドメイドカテゴリー

Yahoo!オークション

【参考記事】 ・ ヤフオクの3つのメリットと2つのデメリット
       ・ ヤフオクで副業をする方法!初心者でも、かんたんに稼げる方法

モバオク

モバオクのオークションサービス画面

モバイルユーザー向きのネットオークションサービスです。出品数300万品・運営実績10年以上の歴史あるサービスです。月額利用料は330円(税込)で、ハンドメイド作品の手数料は発生しません。

モバオク

【参考記事】 ・ モバオクの使い勝手と評価!便利な点と不便な点を解説!

 

1.6 フリマアプリ

メルカリなどフリマアプリでハンドメイドを販売するイメージ

スマートフォンのフリマアプリで作品を販売する方法です。あらかじめ値段を設定して出品するため、手軽に商品を売ることができます。ハンドメイド向けサイトに比べてユーザー数が多く、幅広い層にリーチしやすいのが特徴です。

◆ 特徴

  •  出品の手間が少なく、手軽に始められます。
  •  お客様の反応をコメントで確認できます。

◆ 気を付けたいポイント

  •  価格競争になりやすく、値下げ交渉が来る場合があります。
  •  ハンドメイド専用ではないため、価格帯が低めに見られることもあります。

◆ 代表的なフリマアプリ

メルカリ

メルカリのフリマアプリ画面

国内最大級のフリマアプリです。月間利用者数は2,000万人以上にのぼり、幅広い層に作品を届けられます。出品料は無料で、販売手数料は10%です。

メルカリ

【参考記事】 ・ メルカリのメリットとデメリット!メルカリを使う前に知りたい5つの知識

 

1.7 SNSで集客する

InstagramなどSNSを使ってハンドメイドを集客するイメージ

SNSで作品を発信し、ネットショップへ誘導する方法です。経産省の市場調査によると、Instagramを活用した集客がネットショップの売上に大きな影響を与えていることが示されています。

経産省の電子商取引市場調査でInstagramが集客に効果的という結果

【出典】 経産省 電子商取引に関する市場調査 P34

◆ 特徴

  •  作品の世界観を発信することで、ファンを獲得しやすい。
  •  インスタグラムのショッピング機能とネットショップを連携すると、投稿から直接購入につなげられる。

◆ 気を付けたいポイント

  •  インスタグラムと連携できるネットショップの開設が必要です。(STORESBASEは連携できます)

Instagram(インスタグラム)

インスタグラムの画面

写真・動画の見映えが決め手となるSNSです。ハンドメイド作品の写真を丁寧に撮影し、世界観を伝えることで、フォロワーが購買層に育っていきます。インスタグラムとネットショップを連携すると、商品タグをタップするだけで購入ページに飛べます。

インスタグラムとSTORESのショッピング連携機能のイメージ

【出典】 STORESのInstagram販売連携機能

インスタグラム

【参考記事】 ・ インスタグラムで販売できるネットショップ開設ツール!おすすめ4選

 

2. ハンドメイド作家の収入目安と価格設定のコツ

ハンドメイド作家の収入目安と月収

ハンドメイド作家の収入は、月数万円が大半というのが現実です。ハンドメイドマーケットのminneが2019年に発表した調査では、登録作家数が50万人を超えており、そのなかで安定的に収入を得ている作家は全体の一部にとどまります。

副業としてコツコツ続けながら売上を積み上げていくのが、現実的なスタートラインです。収入を増やすには、以下の点が重要です。

  •  価格設定: 材料費の3倍を目安に設定するのが基本。安すぎると利益が出ず、長続きしません。
  •  作品の差別化: 他の作家と似たような作品では埋もれてしまいます。コンセプトや素材にこだわりましょう。
  •  継続的な発信: SNSやブログで作品づくりの過程を見せることで、ファンが増えて安定収入につながります。

詳しくは別記事でまとめています。

【参考記事】 ・ ハンドメイドで確定申告はいくらから必要?経費の例、申告の方法などの基礎知識

 

3. 販売を始める前に準備したいアイテム

ハンドメイド販売を始める際に準備するアイテム一覧

ハンドメイドを販売するには、販売方法によって必要なアイテムが変わりますが、次の9点は共通して準備しておきたいところです。

  1.  スマートフォン(またはパソコン)
  2.  銀行口座(仕事用に別口座を用意するのがおすすめ)
  3.  梱包資材(ダンボール・緩衝材・テープなど)
  4.  文房具
  5.  納品書・領収書
  6.  ショップカード・名刺
  7.  SNSアカウント
  8.  モバイル決済アプリ(PayPay・LINE Payなど) ※イベント販売の場合
  9.  レジアプリ ※イベント販売の場合

ネット販売にはスマートフォンやパソコンが必須です。商品が売れたときに備えて仕事用の銀行口座梱包資材を事前に用意しておくと、スムーズに発送対応できます。また、リピーターを増やすにはショップカードSNSでの情報発信が大切です。

売上管理が増えてきたら、ハンドメイド作家向けの売上管理アプリを導入すると、在庫や収支の把握がスムーズになります。

【参考記事】
  ・ ハンドメイド作家必見!ショップカード・名刺の作り方(見本付き)
  ・ ハンドメイド作家向け!売上管理アプリおすすめ7選(無料あり)

 

4. 副業でハンドメイド販売を行う場合の注意点

ハンドメイドを副業で始める際の注意点

会社員として働きながら副業でハンドメイドを始める方も多いですが、いくつか注意が必要です。

まず、勤め先の就業規則で副業が禁止されていないか確認しましょう。副業解禁の動きは広がっていますが、会社によってルールが異なります。事前に上司や人事に確認しておくと安心です。

また、副業収入が年間20万円を超えると確定申告が必要になります。経費(材料費・梱包資材費・イベント参加費など)を記録しておくと、節税にもつながります。

本格的に副業として取り組むなら、ハンドメイド作家としての開業手続きについても把握しておきましょう。開業届の提出で青色申告が使えるようになり、節税メリットが生まれます。

【参考記事】

  ・ ハンドメイドの副業の始め方!おすすめのアプリや確定申告の仕方
  ・ ハンドメイドで確定申告はいくらから必要?経費の例、申告の方法などの基礎知識
  ・ ハンドメイド作家の開業!名前の決め方、開業届の出し方など

 

5. よくある質問(FAQ)

Q1 ハンドメイド初心者はどこで販売を始めればいいですか?

まずはminneCreemaなどのハンドメイド専用販売サイトへの出品がおすすめです。出品料が無料で、決済・代金管理を運営会社が行うため、販売の仕組みを覚えながらスタートできます。慣れてきたらネットショップの開設やSNS集客を組み合わせていくと、収入を安定させやすくなります。

 

Q2 minneとCreemaはどちらがおすすめですか?

初心者にはスマホアプリが直感的で使いやすいminneがおすすめです。作家数・商品数ともに国内最大級のため、最初の実績を積みやすい環境が整っています。一方、Creemaはプロ・セミプロの作家が多く平均単価が高い傾向があるため、ある程度スキルが上がってきたら両方に出品するのが効果的です。

 

Q3 ハンドメイドをネットショップで販売するメリットは何ですか?

ネットショップは販売手数料がかからない(または低い)ため、利益率が高くなりやすいのが最大のメリットです。また、ショップのデザインを自由に設定できるため、ブランドの世界観を表現しやすくなります。ただし集客は自力で行う必要があるため、まず販売サイトで実績を積んでからネットショップに移行するのが一般的です。

 

Q4 副業でハンドメイドを販売したら確定申告は必要ですか?

副業によるハンドメイド収入が年間20万円を超える場合は確定申告が必要です。材料費・梱包資材費・送料・イベント参加費などは経費として計上できます。なお、20万円以下でも住民税の申告が必要な場合があるため、お住まいの市区町村の窓口に確認することをおすすめします。

 

6. まとめ

本記事では、ハンドメイド作品の7つの販売方法と、それぞれの特徴・費用・おすすめサービスをご紹介しました。

販売方法によっておすすめのサービスが異なります。まずは手軽に始められるハンドメイド販売サイトフリマアプリからスタートして、慣れてきたらネットショップの開設やSNSと組み合わせていくのがおすすめです。

販売方法 おすすめのサービス
ハンドメイド販売サイト ミンネCreema
ネットショップ STORESBASEカラーミーショップ
イベント 横浜ハンドメイドマルシェデザインフェスタ
ネットオークション Yahoo!オークションモバオク
フリマアプリ メルカリ
SNS集客 インスタグラムSTORESBASEと連携可)

 

ハンドメイド販売に役立つ関連記事もあわせてご覧ください。

【参考記事】 ・ 起業前のチェックリスト!絶対に準備しておきたい12のこと
       ・ 新規顧客を獲得する20の方法

ご参考になれば幸いです。

 

著者プロフィール
松田 康|ITツールを実際に使って検証するコンサルタント
ITツールやAIサービスを、初心者目線でわかりやすく解説することをモットーに活動中。
小規模事業者やフリーランスの方々に向けて、ExcelテンプレートやITツールの活用方法など、実践的な情報を発信しています。

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